バイク博物館で中古電化製品発見

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昭和の時代を感じさせる電化製品の数々。

子供の頃 わが家にはじめてテレビが来たときは、近所の人が代わる代わるやってきてテレビを見て行かれました。

今、テレビは、一人に一台の時代かなあ?

あの頃の商品はとても高価だった気がします。

そのせいか、とても大切に使っていました。故障すると電気屋さんに見てもらって長く使っていました。

そして今のものと比べると頑丈に出来ていて丈夫でした。外国には日本の昔の中古品が売り買いされているんですよね。

日本製の足踏み式ミシンなどは、半永久的に使えるらしいです。凄い!

そして、CDプレーヤーよりテープレコーダーの方が修理が簡単と言うこともあり重宝されるらしいです。

日本の製品は高品質でいつまでも使えて良いですよね。

この写真の電化製品も修理するとまだ使えるかも知れませんね。









神の目に願いを

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この写真は、ナサの天体望遠鏡で撮影されたもので、3000年に一度といわれている大変珍しい現象です。


「神の目」


と呼ばれ、この目を見つめる者には多くの奇跡が訪れると言われてい
て、見る者が信じる信じないは関係なく、7つの願いが聞き届けられると言われています。







金の財布は開運を呼びます






















金の財布は開運を呼びます。

テレビや本で明確、開運金の財布
類は友を呼ぶ金は金を呼ぶ
金のパワーをあなたに


三輪明宏さんも
おっしゃっていますが、金は金を呼びます。

みなさまも是非いかがでしょうか。





バイク博物館の赤いポストとあかい郵便屋さん自転車

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まあるい大きな赤いポスト・・懐かしいです。

私が小さい頃住んでいた所はすごく田舎でのどかでした。

村には一軒の郵便局があってその前に、村にたった一つだけのポスト

郵便を出すときには遠くてもそのポストの所まで行かなければなりませんでした。

そして郵便屋さんはもちろん赤い自転車で、チリンチリンなんてたまにはベルを鳴らして。

今は携帯電話で話したり、メールをすぐに送れたり何処にいても直ぐに連絡がとれます。便利な時代になりました。



私が小さい頃、おじさんが毎年クリスマスに大きなチョコレートを送ってくれていました。

今では大きなチョコレートなんて何処にでも売ってありますが、あの頃は

形の違うものやちょっと大きいだけでも田舎には売ってなかったのです。

おじさんが送ってくれるチョコレートがとても楽しみでクリスマス前になると

「いつ来るのかなあ・・」

って心待ちにしていました。

今思うと、そんなワクワクしながら待ってる時間も、とても楽しい時間で良い思い出です。





湯布院 バイク博物館の赤い公衆電話

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バイク博物館で見つけた赤い公衆電話


いやあああ・・・・懐かしい

赤い公衆電話これに10円玉を入れてダイアルを回していた頃を思い出します。

「目玉が10個遠くにいても、お話できるものな〜んだ?」

って、小学生の頃、友達となぞなぞであそんだこともあったな。

今は、携帯電話が普及して公衆電話を見つける事が困難になりましたよね。

その後ろに見えるタバコ売場これも懐かしい

こういう所には、よくおばあさんが座っていて小さい子が、お父さんのお使いでタバコを買いに行くと

「お使いに来たの、えらいねえ。」

って、おばあさんに言ってもらえたものです。

今は自動販売機でタバコが売られていて

ボタンを押すと出てくるだけ、何にも言っはくれません。

便利なようで、なんか、寂しいような気がします。





湯布院 バイク博物館に行きました。

湯布院 岩下コレクション

と言う所に沢山のバイクが展示してあるとのことでバイク好きの主人に連れられ行ってきました。

私はバイクにはぜんぜん興味はありません。

なので何の期待もなくそこに行ったのですが・・・・

なんとそには、バイク以外にも貴重なコレクションが数多く展示して有りました。まずは
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古そうです。いったい誰でしょう?

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籠の中に人形が・・・・前には刀がある。

お次は

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明治大正を思わせる人力車

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古びた自転車にアイスキャンデー・・・・・レトロです。





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